- 著書のブログは以前から読んでいたので、買うまでもないと思っていた。
冷やかしのつもりで読んでみたら、初めて読んだものばかり???
あ、たまに記憶にあるものも・・・という状態で、本当に忘れているのに驚いた。
生ビール一杯半、我慢したと思って、買ってきては繰り返し読んでいる。
余白に息子のことを書きこんで、比較しては楽しんでいる。
- 月別に留意点が書かれているので、受験生の1年をしっかりイメージできる。
「手帳」というネーミングだが、実際は書籍で、書き込める部分が少しある程度。
2月スタートなので、今から受験までの道案内の地図が手に入って、本当によかった。
何度も読んで、成功体験をシミュレーションするつもりだ。 - 息子の受験まであと数日。
交通費程度だと考えて手に取ってみたところ、しばらく釘づけになりました。
今からでも十分役にたつ内容で、庄司さんと娘さんの微笑ましい姿が目に見えるようでした。
とっても緊張していた毎日でしたが、そんな時はこの本を開くと、不思議に落ち着きます。
ブログも毎日見ていたはずなのですが、すっかり忘れており、とても新鮮味を感じました。
もう少し早く出版してもらえれば・・・というのが残念です。